主催 2026年度 京都精華大学学長指定課題研究「地域史料デジタルアーカイブの公開と社会実装―岩倉木野町郷土史料の社会還元(フェーズ2)」

昨年度、多数の方が木野町公民館で参加された京都精華大学人文学部の取組「古文書が語る木野のまち」の続きで、今年も【2026年度 京都精華大学学長指定課題研究「地域史料デジタルアーカイブの公開と社会実装―岩倉木野町郷土史料の社会還元(フェーズ2)」】として「読んでみよう木野のまちの郷土史料」が開催されます。

 今回は、古文書をAIを使って読んでみようという試みです。京都精華大学の先生が、身近な木野愛宕社古文書をAIを使って読み方を教示してくれます。

参加予約は不要です。
ご興味がある方は、ぜひ直接ご来場ください。

皆さんのご参加をお待ちしています。

木野かわらけ保存会 藤本幸作

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